ドレスコサージュ ロイヤル・クラッシー(手作り)

ハンドクラフト・コサージュ ロイヤル・クラッシー(手作り)の詳細

ロイヤル・クラッシー

お子さんの入学式、卒業式、またお知り合いの結婚式・披露宴の出席に。人生の中でコサージュを胸に飾る機会はそう多いものではないかもしれません。しかしその数少ない晴れの日に、使う回数が少ないからと安物のコサージュを胸に付けて一生に一度のその日の思い出を安っぽくしてしまうのもどうかと言うもの…。

そんなときはどうぞ一生物を1個そばにお持ちください。入学式でも結婚式でも記念式典でもどんな日でも使えそうな汎用性のある色とデザイン。それでいて作りが確かで気品漂う存在感。それがこちらのロイヤル・クラッシーです。

世代を問わず、ずっと使い続けられるもの。

お客様へのメッセージ

世代を問わず、ずっと使い続けられるもの…。それは品質がよく、真心のこもったもの。はじめまして。私はコサージュ・デザイナーの松本 愛。私どもは長年にわたり幼稚園・小学校の卒業式用団体コサージュ、式典向けのコサージュ、店舗販売用個人向け商品など多くの分野に使用するコサージュを国内外で取引・販売して参りました。そのたびにコサージュを使用したい方の思いやご意見をたくさん聞きました。中でも個人のお客様の意見は興味深く、しかもその方々に「人の種類の傾向」があることを知りました。

気品ある女性は、胸に着けたコサージュに「着られる」ことはない。

それはコサージュを買う方は穏やかで知的で素敵な女性…特に心の裕福な方が多いからなのでしょう。よく笑い、人への気遣ができて、照れた表情や時折見せる優しいまなざしに同性でありながら思わず好きにならずにいられない…。まさしく良妻賢母というイメージのマダムが多く、こんな方の為に良品を作って差し上げたい…。いやむしろこんな方の胸に私たちの作った花を飾っていただきたい!そんな風に思う方ばかりでした。そしてロイヤル・クラッシーは私が過去に思いを寄せた魅力的な女性たちをイメージして企画したコサージュです。

たくさんの草花がモチーフ

たくさんの草花をモチーフにした可愛らしいデザインのアレンジメントコサージュです。細工が精密なのでこだわりの深い方にも気に入っていただけることでしょう。

katoo Sクラス コサージュ ロイヤル・クラッシー 正面 katoo Sクラス コサージュ ロイヤル・クラッシー 上部から角度写真 katoo Sクラス コサージュ ロイヤル・クラッシー 横から角度写真 katoo Sクラス コサージュ ロイヤル・クラッシー 横から角度写真 katoo Sクラス コサージュ ロイヤル・クラッシー 軸部分角度写真 katoo Sクラス コサージュ ロイヤル・クラッシー 黒地バック写真 katoo Sクラス コサージュ ロイヤル・クラッシー 礼服への着用例 kチュールレースを2枚にボリュームアップ
※現行モデルはチュールレースを2枚にボリュームアップして販売しています。

このコサージュの付け方とご注意

上記、着用写真の様にチュールレースが上になり、軸脚4本でコサージュの向きを支えます。バストが大きい場合のコサージュの傾きも軸脚でカバーできます。またコサージュを持つときは絶対に花部分を持たず、必ず後ろの軸や堅い部分をお持ちください。

色について

製品の色に忠実に写真撮影していますがご覧になるパソコンにより青みがかって見えたり、暗く見えたりすることがあります。実際はブラックフォーマルにつけたときに「やや光沢があって明るめで華やかなシルバーと感じる色です。不安のある方は事前に店長直通メールでお問い合わせください。(店長)

ロイヤル・クラッシーはコンセプトコサージュ

コンセプトコサージュとは

このコサージュは花言葉や形状のイメージからお祝いにふさわしい意味のある花を束ねてアレンジしコサージュにしたものです。
※花のデザインは創作アレンジしていますので実際の植物とは異なります。

ユーチャリス/花言葉:優しい気持ち、知的な装い

ユーチャリス

結婚式の花嫁のブーケなどに見かけるユーチャリス。気高い花姿に際立つ純白が人気の高い祝い花です。この花は結婚式以外に入学式用コサージュとしても多く用いられ、セレモニーには欠かせない存在です。コサージュとしてはメインとなる花ですので皆様に人気の高い花を採用しています。

真ん中のグレーの玉は天然石の煙水晶(スモーキークオーツ)を使用しました。精神を安定させリラックス効果があると言われる石ですので緊張をほぐし平常心で会に出席できると良いですね。
※天然石につき、薄ぼやけたスモークのような色むらがあることがございます。アクリルビーズと違う本物の良さをご堪能ください。不良品ではありませんのであらかじめご了承ください。

アガパンサス/花言葉:清らかな心

アガパンサス

ギリシャ語で愛らしい花を意味するアガパンサス。季節が到来すると庭園や公園に涼しげな色で咲く凛とした立ち姿に惹かれます。季節が到来すると、透き通るような青紫の可憐な面持ちで庭園や公園にそっと現れます。その凛とした立ち姿に清涼感と癒しを感じるお花です。

この花の細く繊細な花芯と束になったときのふんわりとしたボリューム感に魅力を感じ今回使用することにしました。一つ一つの花が集まって大輪の花を咲かせるように家族の繁栄、所願成就の意味を込めて採用しています。

野いちご/花言葉:尊重と愛情、幸福な家庭

野いちご

2つの野いちごの実と3つの小さな花がついています。「実を結ぶ」と言われるように、実には良い結果が出ることや子宝に恵まれるなどの意味があり縁起がよいものとされています。人の人生も植物と同じで花を咲かせてやがて実を結ぶもの。野いちごは時間の流れと共に成長し完熟したときを迎える人の成長過程を表現しています。お子様の成長祝いやご結婚されるお二人の子宝を祈願して。

かすみ草/花言葉:魅力を引き出す

かすみ草

全てが主張する花ばかりではコサージュも人の集団もバランスが悪くなります。どんな集団でもメインを引き立てる名脇役がいるからこそ全体が調和するのです。可憐な小花、かすみ草。他を引き立たせながらも清楚で奥ゆかしいイメージでありながら存在感のあるこの花はまさに花界のバイプレーヤー(名脇役)。

コサージュをつけて出席するあなたは今回は脇役かもしれません。しかしその集団にあなたはなくてはならない存在なのでしょう。

使うシーンを想定した色とデザイン。

使うシーンを想定した色とデザインのコサージュ

色について

誰でも1着は黒のセットアップやワンピ、礼服を持っているもの。若いうちはいろいろな色物も試されますが年齢を重ねても無難な黒は一生を通して最も活用率が高い色になります。しかも黒のセットアップは地味すぎるため単体ではお呼ばれに着て行きにくいものが多く、コサージュなどのアクセサリーを付けて華やかにしお慶びの気持ちを表す必要があります。

セットアップの黒を基調に考えた場合、インナーに何色を着ても無彩色のグレーのコサージュが最も無難で使いやすい色目です。これはセットアップ自体が色物の場合でも同じ事が言えます。しかも慶び事ですのでなるべく明るめのライトグレーや薄いグレーのコサージュがふさわしいでしょう。

デザインについて

コサージュは細工ものになりますので加工が複雑になればなるほどお値段が高くなります。そのため丸い花1輪のコサージュが最もお安く、次いでつぼみやビーズ飾り、レース飾りなどが付くほど値が上がります。しかも使用する花に傾向がありバラは最も多い型になります。バラはコサージュとして定番の型になるため馴染み深く、知名度も高く一定の人気があります。しかし主張に欠けます。ロイヤル・クラッシーはそういった傾向の「流れ」を一度壊し、こだわりとおもてなしの心でデザインを進めて来ました。そのため妥協したパーツが一つもありません。採用した花一つ一つは形状と花言葉で選んだので皆様の馴染みが少ない花が多いかもしれません。でもそこが“特別”なのです。

実際にどう使う? 何を着たときに着ける? ファッション・バリエーション!

ユーチャリス
卒業式・卒園式用礼服にグレー

礼服や黒一色に見える織物などのジャケットにはそのまま付けられます。しかし白黒ミックスツィードなどの柄の大きなジャケットにこちらのような装飾の多いコサージュを付けると目がちらつきポイントを失ってしまいます。そのためジャケットは単色で柄や飾りのないものをお勧めします。

コサージュを付ける位置は鎖骨のあたり(鎖骨下2~3センチに安全ピン)、ご自分で思うより気持ち高めの位置が理想的です。ご自身で気をつけていただくことは背筋を伸ばして胸を張ること。背中が曲がっているとどんなコサージュも映えません。

卒業式・卒園式用柄物のジャケットにグレー 目立たせる方法

ライトブルーJKとのハーモニー。

卒業式・結婚式・披露宴用ライトブルーのジャケットにグレー

春先や涼しくなってきた合いの季節にはご覧のような薄いライトブルーのジャケットと組み合わせてみるのも良いですね。コサージュがない場合を想像してみてください。色の主張はあるけれど季節感や演出がなく単純な印象になります。花を添えるとは文字通り華やかさを添えること。コサージュを添えることでやさしさと女性らしさを付加することができ、場の雰囲気を和やかにします。

薄手のブラウスに付ける場合は?

グレーのブラウスにグレー

かなり軽量にして制作していますが、シフォン生地や薄手のブラウス生地のものに着けるとコサージュが傾くことがあります。安全ピンを刺す際にブラのストラップを一部つまんでおくことをお勧めします。

ベージュとグレーの組み合わせはイケてるのかな?

ベージュとグレーの組み合わせはイケてるのかな?

よくお客様からベージュのジャケットにシルバーのコサージュは似合いますか?という質問をいただきます。無難な返答としてはジャケットがベージュならコサージュ、アクセサリーともにゴールドが良いのではないでしょうか?となります。暖色は暖色コーディネート、寒色は寒色でというのが多くの人の好みかと思われます。しかし実際には服のデザインや色目を見てみなければ分からないというのが本音です。

上の写真はベージュのジャケットにシルバーのインナー、ペールグレー(シルバー系)のコサージュをつけたもの。全くなんの違和感もなくむしろゴールドのコサージュを付けるより垢抜けて見えます。

ここで重要なのは暖色寒色をあわすことでなく色目の明度を合わせることです。ジャケットの色もインナーの色もコサージュの色・デザインとも全て「淡い・薄い・明るい」というキーワードを含んでいるから全体のバランスが保たれています。オシャレな人は知っていると思います。慣れたことをするのは安心で安全かもしれませんが冒険は新たな発見を生み出すことを。

ドレスにあわせるR.クラッシー

ドレスにあわせるR.クラッシー

ドレスはコサージュをあらかじめ共布で作ってセット売りしているものがあります。あれを使うのは賛否両論ありますが、私どもの知る限り「否」の方が圧倒的に多いです。余談になりますが粗雑な品物を身につけるとその人の評価まで下がってしまうことがあります。もし買ったドレスにコサージュがついていてもできるだけ使わずにコサージュは別買いすることをお勧めします。

その場合、必ずしもドレスと色をあわす必要はありません。巻物やバッグ、靴などの小物とコサージュの色目を上手にリンクさせたり、大胆に反対色のコサージュを付けてみるのも趣きがあって良いですね。

ロイヤル・クラッシーは花びらに上品な光沢のある本絹を使用しています。これは化学合成生地では出ないやさしめの光沢加減になります。その上に明るく見えるよう、白めの本絹オーガンジーを重ねているので化成品には出せない高級感があり、ワンランク上の風格が漂います。愛情込めて素材から厳選していますのでその思いがきっと伝わると思います。

全身写真結婚式・披露宴向けブルーのドレスとグレー 全身写真結婚式・披露宴向けブルーのドレスとグレー 全身写真結婚式・披露宴向けブルーのドレスとグレー
コサージュの秘話 生地から手作りのコサージュ

製作者には良品をお届けする義務がある。責・任・制・作・宣・言

大切に育んだ生地は元気が良い

美味しいパンと同じように、こちらのコサージュは生地から手作りしています。あらゆる素材の生地を手染色し、一枚一枚育てるように良質な部分を大切に大切に選り分けて製造しています。たいていのコサージュ生地は市販の生地をはさみで切っただけなのですが、こちらの商品の生地は素材の異なる生地を手染色し、表と裏で使い分け制作しています。また、手染色にはリスクが伴い、染めムラや生地傷などができるため完全な美品部分は少ししかできません。それはとても貴重で本革製品のような扱いです。

一枚一枚育てるように大切に手染め、手切りし製造しています。

大切に育んだ生地は元気が良い!素材の違う生地を表裏で使用するとご覧のように生地自体がカールするほど厚みが増し、ボリューム感がでます。ハリが出てまるで生きているみたいに元気が良くなります。

裏生地にもお洒落心を…こだわりのリバ!

裏生地にもお洒落心を…こだわりのリバ!

こちらのように片面は毛足のある生地、裏生地は光沢生地を使うとリバーシブルになって表情豊か。隠れお洒落が楽しめます。こちらの商品も同じ製造方法で制作していますが上記とは色や使用生地が異なりますので生地品質の参考としてお考えください。また、こちらの特製生地を使用しているのはコサージュの全花びらではありません。

“こだわりは素材から”が基本です。デザイン、素材、それを組む人の心、それらの総合バランスがとれてこそ、はじめて良品が誕生します。
コサージュの秘話 一筋一筋心を込めて、愛情込めたコサージュ

一筋一筋心を込めて、愛情込めて。

コテを使って筋当てしたコサージュ

コサージュの手作り商品はピンからキリまであります。 例えば市販の造花の花首をもいで安全ピンを付けただけでも手作りと呼ぶ場合もありますし、真っ白な造花生地を染色し花びら一枚一枚を切り、コテを使って筋当てしたものに枝葉をつけてコサージュの形に組み上げたもの手作りと呼ぶこともあります。 当然後者の方が時間と手間と愛情がかかっている分デザインのオリジナル性も高く品質も高くなります。

コテの熱が高いので長年使っているマットには焦げ目が。

はっきり分かる品質の違いは工場の機械や既成の金型が入らないこと。良い物の場合染色は染色だけで職人個人がやり、コテも組みも専門職人が制作していることになります。

細かい作業ですが職人は同じクオリティでどんどん作っていきます。

品質の違いは工場の機械や既成の金型が入らないこと。

カトゥーのSクラスコサージュも同じく生地から染色しています。思う色になるように大切に染色し写真のようにコテ当てをしました。コテとはアイロン当てに似ています。熱の通った先の細いコテ先を生地に押し当てて花びらの筋を付けていきます。作業環境はあっという間に温度が上がりまるでクリーニング屋さんのよう。それでも良いものをつくるため職人は頑張ります。一筋一筋心を込めて、愛情込めて、熱いのと戦いながらこのコサージュを使ってくださるお客様に感謝の思いを込めて…。

コサージュの秘話 メールでアドバイスしてほしいお客様へ、あなたも「自撮リーヌ」。

メールでアドバイスしてほしいお客様へ、あなたも「自撮リーヌ」。

コテを使って筋当てしたコサージュ

おおむねこのコサージュが気に入っているのだけど、ちょっと自信がないのでアドバイスしてほしい!というお客様はぜひ衣装とご自身の全身写メを送信してください。

1)衣装はデザインがしっかり写るように明るめに写真を 撮った上、例えば「写真ではグレーに見えますが、上下とも黒です。」と色名をお書き添えください。
2)ご自身の写真は膝上くらいで構いません。自撮りで撮るかご家族様に協力してもらって写メしてください。

世の中には様々な体型、お顔立ちの人がいます。たとえばお顔立ちは地味めなのでグレー系が似合うのかな?と思う人でも髪色が明るかったり口紅に彩度の高い色を選べばゴールドの方がダンゼン似合うじゃない?という人もいます。そのためひとくちにやせ形ですというメールの情報だけでは私どもでも判断が難しいのです。

ぜひあなた様の最近のお顔写真を送信してくださいね。もちろんアドバイス後の写真は責任を持って消去させて頂きます。

コサージュの秘話 圧倒的なデザイン性の高さと創作技術の融合。

圧倒的なデザイン性の高さと創作技術の融合。

katooのSクラスコサージュとは、生地の染色から行い、加工し総手作りで仕上げたコサージュ。Sはスペシャルを意味します。

写真はS-Class ロイヤル・クラッシー。

現在日本で市販されているコサージュは大半が中国・台湾・韓国産になります。それらの多くが安く仕上げるために雑貨的に製造したもの。細部まで見るとのりがはみ出したり加工処理があまかったり安かろう悪かろうの商品です。これらのコサージュは団体で使用する分には問題ないのですが大人の女性が個人的に使うにはあまりにも粗末だったりします。安さを求めて購入した場合はそれで良いのですが、きっと2回目以降は使いたくなくなるでしょう。

Sクラスはデザインから制作・箱詰めまで自社で制作した手作り商品になります。卒業式・入学式・結婚式・披露宴・七五三などコサージュを使うシーンを想定し日本人好みな造形や大きさ、花の種類を選んでデザインしています。材料は長年の経験で培った稀少で優秀な生地・染料・資材を独自のルートで集め、選りすぐって使用しています。自分達の足で探した本当に優秀な素材のみをテスト・研究したものしか使いません。そのため手に取ると趣(おもむき)と面白みがあります。

これらはデパートやブティックに並べばかなり高価な商品になりますが、ネット販売のため卸値でお買い求めいただけます。ぜひメイド イン ジャパンの良さを実感してください。

コサージュの秘話 都会にいても地方にいても。

都会にいても、地方にいても。

都会に住むあなたへ

デパートに行っても気に入ったコサージュはなかなか見つかりませんね。街にあるのはやたら高い欧州製品か粗悪なアジア製品。その間はないの??と言いたくなるほど、広がっているのはリアルな二極化の品揃えです。消費者は自分に似合う的確な物を選ぶことが出来ずその予算に合わせてどちらかを選択するしかありません。私どもkatooでは本当に品質の良い物を選んで制作しお客様にご紹介しています。そのため安価すぎることはありませんが不明な課税がかかっていることもなく正直な値段設定になっています。ぜひ私どものサイトで安心して好きな品物を探し、ご自分に似合うものを見つけてください。

地方に住むあなたへ

個人的な話ですが、お客様からの注文メールで住所に「字」がつく地域を見ると私は自分の故郷を思い出します。私のかつて住んでいた場所は市内から離れた夜になると真っ暗になるとても小さな田舎町でした。その時の私は休日になると一生懸命おしゃれしてバスを乗り継いで街に買い物に出かけていました。しかし気に入ったものが無かった時、またバスを乗り継いで家に帰ってきていました。その労力や失望感は本当に大変なものでした。それに比べると今は良い時代になりましたね。インターネットのおかげでどこに住んでいても格差なく商品を選ぶことができる。あなたはかつての私。もう寂しい思いはさせません。

販売シーズンのご注意

こちらは生地から裁断、染色した1点1点手作りの製品ですので在庫がなくなると次回入荷まで時間がかかります。毎年入学シーズンの1月から4月は売り切れになることがあるためなるべく早めのご購入をお勧めしています。またその期間は公平を期するためご予約は承っておりません。

コサージュ最新情報
katooでのお買いものについて